Music in the air

オーディオ機器とハイレゾ音源のメモ

KIRIE - Kabusacki Tokyo Session
Fernando Kabusackiのアルバムがeweから。

2003年10月、“アルゼンチン音響派”の最重要人物、フェルナンド・カブサッキの来日時にレコーディング・セッションをおこなうため、勝井祐二(ROVO, Bondage Fruit etc)が“楽器の編成を考えずに誰と一緒に演奏したいかで声をかけて集めた”ギター×3,ドラムス×3+ヴァイオリンという特異な編成のレコーディング・ユニット。

だそうです。